2026-03-28 ntjEchpk
かったるい話なのでLLMにぶん投げる
私がどのようにサイコソフィアを見ているのかが図式化されてしまった
面白い
皇帝「後宮一番の大悪女にならないか?」
後宮一番の大悪女ってなに
主人公が悪女を追い出したことで、サツバツとしていた後宮が平和になってしまったため、二巻以降はあまり悪女感がない
何度も誘拐されていて誘拐に慣れている
後宮内で誘拐されても自力で脱出して犯人を特定し、証拠を突きつけて現行犯逮捕(第一巻)
状況証拠としては有効ではあるものの、ここは引っかかった。あまりにあっけない
尖った石ころを隠し持っていれば攫われても安心って発想が小学生の頃の空想を思い出して懐かしくなった
首一番の商家である実家が何度も襲撃されているので襲撃にも慣れっこ
城下町なのに治安が悪すぎる
棒術が師範並のウデマエ
剣術もいける
暗殺者に襲われた皇太后を一人で守りに駆けつける武闘派悪女(第二巻) 暗殺者との殺陣で善戦する皇太后
暗殺者と二刀流で戦う悪女
剣の重みを利用した剣術で暗殺者の短刀を弾くってなんや
皇太后を先頭にして避難する悪女(第三巻)
暗殺者が来ないように武闘派侍女たちを門の前に見張りに立たせて、自分の手で屋内に罠や暗殺者が潜んでいないかを一室ずつ調べて回る悪女(第三巻)
そっちも侍女にやらせろ
皇帝の身を案じて、炎上する本殿に一人突入する悪女(第三巻)
ここでも暗殺者と戦っている
一瞬炎上する本能寺で辞世の句を読む信長公みたいなシーンになりかけたがまあ
本殿だが、ニンジャ屋敷のように部屋の壁の裏や床下に隠し武器や隠し通路がある
保護色の服を来て木の枝を持って茂みに潜む悪女
取り巻きにお姉様と呼ばれてご満悦の悪女
旦那を尻に敷くタイプ
皇帝よりそこらへんに転がっている石ころの方が好き(化粧品の材料になるため)
次の第四巻で終わりか…寂しくなるな
全3巻だった()
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